仕様書とか、設計書とか

今この時間に思いついたことですが、サービスの1つ機能を作る時はドキュメントを作ってチームと共有するだけで十分と思います。小さいサービスになるとドキュメントにある程度な仕様書、設計書も必要、ドキュメントだけではやりたいことがみんなに伝わらないと思います。大きい規模なサービスになるとちゃんとした仕様書、設計書はなくていけないになると思います。

たぶん、小さいサービスの設計書、仕様書は独学で勉強することが可能、大きい規模なサービスの仕様書、設計書は仕事上でないと無理と思います。仕事の上では今までの先輩方々の経験をインプットして作ることができるからです。自分一人でできることではないと思います。